◆おもいとこだわり

アクセサリーには、


元資生堂で働き、美肌を学んできたまみこが作る天然石&スワロフスキーアクセサリー。

天然石やスワロフスキービーズの明るい、ありそうでなかった色の組み合わせが、女性の肌を明るくつややかに見せてくれます。

カラフルな色合いが気持ちを明るくハッピーにしてくれ、自分に対する自信や元気を与えます。

また、ゆれるタイプのピアス/イヤリングで「光」を集め、
つけるだけでさりげなく注目されて、魅力的にみせてくれる効果もあります。


ハンドメイドアクセサリーっぽくない
「センスのいいアクセサリー」とお客様から好評をいただいています!

 

同じ母から生まれた妹がある日、金属アレルギーになったことから
「なんとかしてあげたい」と思い、私の今日がはじまります。

・かわいいイヤリングがほしい

・痛くないイヤリングがほしい

・金属アレルギーなのでアクセサリーつけるのがこわい

・ピアスを開けたが、ホールがふさがって今はイヤリングだ

・基本的にピアスを開けるのがイヤ

・耳のサイズが大きい、または福耳である

そんな悩めるイヤリング派のかたにも

ピアスぽくキャシャな感じでかわいいイヤリングを、

そしてオシャレに楽しんでいただきたい!!


私がピアス派なので、

そのピアスの感覚でイヤリングを作るので、
「ピアスみたいなイヤリング」が出来るんですね♪


キャシャな感じがかわいい」

「こういうの欲しかった~」

「ピアスっぽくてうれしい」

その感覚はイヤリング派のみなさんに喜ばれています。

アクセサリー教室には、

楽しくつくる、をモットーにしております。

 

私は一方的にばーっと言う学校の先生タイプではなく、
ご参加してくださったかたの雰囲気をみながら
ゆったりと場をつくっていくタイプ。

大切なこともきちんとお伝えしつつ、

聞くことにも重きをおき、相手の話を引き出すタイプですね。

その人自身を尊重し、
ご自身の「作るのが楽しい」という気持ちを
大事にしたいと考えていますので、
無理強いしたり、強制することはありません。

のびのびと自分に集中して、
制作に打ち込むかたが多いのだと感じています。

だから自分のペースで作れる方が多いし、
リラックスしてくださるかたが多いです。

みなさんこころを開いてついつい
いろいろなお話をしてしまいたくなるようです。

もちろん技術については大切な箇所は
実際に実技をして要所要所で
しっかりていねいにお伝えしていきます。

違っていれば「違っている」というし、
合っていれば「それで大丈夫」とお伝えしています。

◆マミイ(m'amie) ブランドネームの由来

アクセサリーを身に着けるときはどんな時ですか?

 

・自分の気持ちを高める時

・お守り代わりに着けたい時

・おでかけがワクワクしている時

・こんなふうになりたいな、と自分を魅せたい時

・おしゃれをしないといけない時(笑)

 

 

女性には華やかな気分、嬉しい気分、ワクワクした気分、

ふだんの自分を高めるなどその時々によって、

お洋服を着替えるように、アクセサリーも着替えますよね♪

ネットショップを立ち上げようと思った時に、

名前がないのはヘンかな?と思い、ものすごく考えました。

 

ハンドメイド作品は唯一無二のもの。

世界に同じものが存在しないわけです。

まねしようと思っても色の配置やモチーフ選択など、

やっぱりそのひとのセンスなどが出て違ってくると思うんですよね。

 

「私からデザインが生まれて、制作した」

ということに重きをおいていくと、

自然と自分の名前を入れてみようかな、

というアイデアが出てきたのです♪

 

私の名前は「まみこ」というのですが、

自分の名前からなにかヒントが得られないかと思っていました。

 

「まみこ」の由来をきいてみたところ

マミはフランス語で私のいとしい人

という意味があることがわかりました。

 

フランス語辞書を調べたところ、

 

m'amie、mamie(マミイ)は

 

フランス語の古典的な言い回しで、

女性にたいして「いとしい人」というそうです。

(あ、他にはおばあちゃんという意味もあるんです・・・それは内緒です)

 

これを解釈して「私のいとしいひと(もの)」とし、

「まみこ(私)が愛情をこめて作ったいとしいもの」と定義づけました♪

 

身に着けてくださったかたが

笑顔とハッピーでいっぱいになっていただけるように、

と願いをこめました。

 

そういう理由があって「マミイ(m'amie)」となりました。

とても大切なブランドネームです。